MOFT 8-in-1 多機能スマホスタンドはカードポケット付き!

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MOFTの七変化スタンドにカードポケットが付いた!MOFT×JOURNAL STANDARD FURNITUREモデル

スマホスタンドといえばMOFT、それくらい不動の人気があり、ガジェット界ではメジャーなブランド。

そのMOFTとJOURNAL STANDARD FURNITUREがコラボしたモデル「MOFT 8-in-1多機能スタンド」が登場。(ノーマルモデルもアリ)

人気の七変化スタンドにカードポケットを追加したモデル。

これさえあれば、手持ちのスマホを120%活用できるようになります。

MOFT 8-in-1多機能スタンド」の機能は以下のとおりです。

  • 動画視聴
  • 撮影
  • ビデオ会議
  • デスクの記録撮影
  • 多角度スタンド
  • ハンドクリップ
  • カード収納
  • 自撮り棒

使用してみて、便利だと思ったのは、動画の撮影とデスクの記録。

垂直に立てて使えるビデオ撮影は、演奏の自撮り収録にとても便利だし、さらに傾けて手元の映像をスマホで撮れるのもかなりうれしいありがたい機能です。

早速レビューしていきます。

※当記事はプロモーションを含みます。

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製品概要

同梱品

  • MOFT JSF 8-in-1多機能スタンド本体
  • MagSafe対応マグネットリング
  • 取扱説明書(BOXに記載)

製品スペック

■製品名:MOFT JSF 8-in-1多機能スタンド

サイズ96.5 × 63.5 × 9.04 mm
ウェイト96g
カラージェットブラック、サンライズオレンジ、デザートゴールド、トープ
JSFコラボカラーサンセットレッド, ディープブルー
マテリアルMOVAS™ヴィーガンレザー,
グラスファイバー,
マグネット, 金属シート, PC
MagSafe対応
生産国Made in China

外観

折りたたまれた状態。

表面の素材「MOVAS™ヴィーガンレザー」は、同素材のケースを愛用してますが、かなりクオリティが高く、高級感あります。

高い撥水性能で、水やホコリを寄せ付けません。

肌触りもなめらか。

コラボカラーのサンセットレッドがキレイ。

背面、マグネットリングが内蔵されていて、中央にはMOFTのブランドロゴ。

ヒンジから、180度全開できます。

マンガン鋼製のヒンジは、耐久性も高く、開閉は滑らか。

300グラムまでのスマートフォンに対応しているので、私の使用するiPhone15ProMaxでも問題なく使えました。

形状はMOFT七変化スマホスタンドと同じですが、カードポケットが追加されています。

左側中央部分は、スタンド時に自動で三脚を支える支柱になってくれます。

全開すると約2mmの厚み。かなり薄くてスマート。

カードケース部分にコラボモデルの証、MOFTとJOURNAL STANDARD FURNITUREのダブルロゴ。

JOURNAL STANDARD FURNITURE(ジャーナル スタンダード ファニチャー)は、現代のトレンドエッセンスを取り入れたJOURNAL STANDARDが提案するインテリアブランド。めちゃくちゃオシャレです。公式サイトはこちらです。

三脚スタンドにはワンタッチで変形可能。

MOFT Snap-on スタンドと比較

左はMOFT フラッシュウォレット&スタンド、中央が8-in-1多機能スタンド、右がSnap-onスマホスタンド

折りたたんだ状態なら、MOFTのSnap-on スタンドとサイズ差はあまりないです。

縦方向に少しだけ背が低い。

フラッシュウォレット&タンドのレビューはこちら。

Snap-onスタンドのレビュー記事もあります。

Snap-onスタンドが41.2gに対して92.5gと、重さは2倍強。

Snap-onスタンドは、どうしても斜めでしか使うことができないのに対して、MOFT JSF 8-in-1多機能スタンドは垂直にできるし、角度調整も自由。

iPhone15ProMaxで使う

iPhone15ProMaxのケースは、使用中のMOVAS™レザーケース。

カラーは違いますが、素材が同じなのでルックスの違和感はありません。

もちろんケースなしでも使えます。

ヨコにして振っても簡単には落ちない。

磁力はかなり強力です。

自撮り棒的な使い方も可能。

スタンドとして使う場合は、片手でカンタンに広げることができます簡。

一般的なマグネットタイプのスタンドと違うのは、三脚でiPhoneを持ち上げられるところ。

しかも垂直で使用できるので、撮影の幅が広がります。

接地面から持ち上がっているので、対象物手前のデスクの映り込みなどを防ぐことができて便利。

横置きも可能です。

開いて使えば、ハンドクリップやバンカーリングのような使い方もできます。

iPhone15ProMaxのような片手で操作しにくい大きなスマホにはありがたい機能。

自撮り棒としても有用。

もう少しだけ画角を広げて撮りたいって時には、サッと広げるだけ。

重量級スマホ、iPhone15ProMaxでも固定できました。

スタンド三脚機能を使わなくても、様々なスタイルで使用可能。

使い方の幅が広がります。

クレジットカードの厚みなら1枚がちょうどいい。

2枚刺しは結構きつめ。

Suicaのタッチ決済も可能。

iPad miniにも使える

付属のMagSafeリングを取り付ければ、iPad miniでも使いやすい。

軽量コンパクトな製品同士、相性もいいです。

スタンド機能もちゃんと使えます。

ノーマルのスタンドに比べて、高さも出せるのがMOFT 8-in-1多機能スタンドのいいところ。

デスクで使うのにもちょうどよい

MOFT JSF 8-in-1多機能スタンドの高さ調整できる強みを活かして、デスクでモニター横に設置するのにも使い勝手がいい。

角度はフレキシブルに変えられるので、YouTube用に、キーボードやマウスなど小物の撮影にも活躍してくれます。

ただし、iPhone15ProMaxがかなり重いので、真下の撮影とかは倒れてしまうので無理。

まとめ

MOFT JSF 8-in-1多機能スタンドは非常に多機能。

8変化と謳(うた)ってますが、アイディア次第でさらに使い方は広がります。

メリット
デメリット
  • 高さも出せるスタンド機能
  • ワンタッチで簡易スタンドへ
  • 強力マグネット
  • ヴィーガンレザーの質感が高い
  • カードポケットがある
  • デスク上の撮影ができる
  • 垂直での撮影や動画視聴ができる
  • JSFとのコラボカラーがオシャレ
  • 常用するアクセサリーとしては重い

デメリットの「重い」ですが、マグネットで常時iPhoneに貼り付けておくのは難しいと考えるなら、ポーチやバッグに忍ばせておくという手もあります。

ミニ三脚を持ち歩くよりも軽量、コンパクト。

しかもマグネットで気軽に使えるので自宅から持ち出すのもカンタン。

この記事を読んでMOFT 8-in-1多機能スタンドが気になった方は製品ページをチェックしてみてください。

MOFTの七変化スタンドにカードポケットが付いた!MOFT×JOURNAL STANDARD FURNITUREモデル

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