M3 MacBook Airをスキンシールで全身保護|wraplusのスキンシールが最高な理由

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M3 MacBook Airをスキンシールで全身保護|wraplusのスキンシールが最高な理由

M3 MacBook Airは本当に買ってよかった1台。

それだけに傷つけたくないんですよ。

そこで、MacBookを購入したら、毎回セットで購入するのがwraplusのスキンシール。

すべて記事にはしてませんが、たぶん9枚目か10枚目になります。

wraplusのスキンシールを選ぶ理由は以下。

  • 擦れ傷から守ってくれる
  • サイズ精度が高い
  • クオリティの高い表面
  • カラーやデザインが豊富
  • 貼り付けの失敗が少ない
  • 貼って剥がせる

今回はスペースグレイを購入したのですが、色の再現度が過去イチ良かったです。

早速レビューしていきます。

本体のM3 MacBook Airの記事はこちらからどうぞ。

目次

製品詳細

M2/M3 MacBook Air 13インチ用のスキンシールは、3点。

  • 天板用
  • 底面用
  • リストレスト用

カラーバリエーションは、木目調、メタリック系など脅威の34種類。

スキンシールの貼り方

wraplusのスキンシールは、対応する製品によって、ドライヤーを使うタイプと、熱を加えずそのまま貼るタイプがあります。

M2/M3 MacBook Air 13インチ用は熱を加えないタイプなので、貼り付けも比較的簡単。

①付属のホコリ取りシートで外装を拭き上げます。

②次にスキンシールの余分な外枠を剥がしていきます。

リンゴマークは捨ててもいいし、別のステッカーとして再利用してもいいです。

③一度台座シートから剥がしたら、上部をずらして再度台座シートに貼り付けて、準備完了。

④はみ出させた部分から貼り付けていきます。

④中央位置のリンゴマークまでは、押し付けずに貼っていきましょう。

リンゴがずれていたらもう一度戻して、微調整してまた貼り直しを繰り返してジャストに貼り付けます。

Wraplusのスキンシールは精度が高いので、うまく貼れればリンゴマークも完璧に被せることができます。

ドライヤーは厳禁。

部分的にスキンシールが伸びるので、使わないように。

ここまでくれば、もう大丈夫。安心して貼り付けましょう。

空気もよく抜けるのでしっかり押し付けながら貼り付けていきます。

⑤はい、完成。

パッと見ただけでは、わからないはず。

サイドをアップしても、目を凝らさないと貼っていいることすら気づきません。

以前MacBook Proのときに購入したwraplusスキンシールは、スペースグレイの設定がなく、「近似色」という名前でしたが、その頃よりも格段に色の再現度が良くなってます。

誰もスキンシールを貼っているとは気づかないはず。

⑥底面を貼り付けます。

貼り方は、表面の方法と全く一緒。

不要な外枠シールをはがして、台座シートにズラして再度貼り付けて準備完了。

底面の貼付けは、表面よりも簡単。

⑦四隅のパッドに合わせて貼り付けていきます。

表面は、ズレていないかどうかが、リンゴマークまではっきりしませんでしたが、底面は、シリコンパッドが手前にあるので、コレに合わせればキレイに貼れます。

⑧完成!キレイに貼れました。

⑨最後にリストレスト部分。

ここは好みが分かれると思いますが、個人的には貼らないです。

理由は、色の再現性が高いとはいえ、個人的に継ぎ目が気になってしまいます。

さらに、外出先でキーボードに触れるのは多くないので、スキンシールがなくても激しく汚れるようなことにはならないからです。

リンゴマークの保護は大丈夫なのか?

心配なのがリンゴマーク。

ここはむき出しなだけにキズが心配なのは確か。

ボクが使っているのは液体ガラス「スマホまもる君」

3年ほど、iPhoneやiPad、MacBookに使っていますが、正直なところ、効果のほどはわかりません。

それでも過去、キズは一度も付いていません。

気をつけているからなのかもしれませんが、一定の効果はあるのでは?と思ってます。

スキンシールの剥がし方

wraplusのスキンシールはしっかり貼り付いているので、剥がすのはじっくり時間をかけて剥がしていきます。

ドライヤーがあると、スキンシールを柔らかくできるので、多少ラクにはなります。

ドライヤーの熱風は継続的にあて過ぎると、本体が熱くなって心配なのでほどほどに。

慌ててはがすと、本体を痛めかねないし、シール跡が残ってかえって面倒です。

特に工具を使うわけでもないので、面倒ですが誰にでもできる作業です。

まとめ

wraplusのスキンシールはやっぱり最高でした。

全MacBookユーザーにおすすめしたいくらいです。

スキンシールは耐衝撃性が上がるわけではありませんが、擦れ傷や引っかき傷には強くなります。

これで多少雑にバックパックに詰め込んでも、心配無くなりました。

ただし、側面は、丸裸なのでそこだけは注意してください。

心配な方は、インナーケースも併用するとよりパーフェクトな保護ができます。

保護機能だけでなく、カラーやデザインを楽しみたい方にも、全34種類のwraplusスキンシールはおすすめ。

この記事を読んでWraplusのスキンシールが気になった方は、製品ページをチェックしてみてください。

M3 MacBook Airをスキンシールで全身保護|wraplusのスキンシールが最高な理由

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