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AirPods Pro(エアポッツプロ)にV-MOROのケースがおしゃれでコスパよし

AirPods Proってアップルらしい真っ白のかわいいイヤホンなのですが、やはり素のままでは傷つきやすいですよね。

また人気製品だけに人とかぶることも多いと思います。

そんなとき役に立つのは個性のあるケース、見ただけで自分のものとわかりますし、傷や破損からも保護してくれます。

家電量販店やECサイトにはAirPods Pro(エアポッツプロ)用にたくさんのケースが販売されていますが、逆に多すぎて自分だけのお気に入りを探し出すのは至難の業です。

私でじまろ(@digimalog)も、おしゃれでしかもコスパのいいモノをと、あちこち探してみました。

そして今回購入したV-MOROのケースが、見た目も値段もとても良かったので紹介します。

目次

V-MORO AirPods Pro(エアポッツプロ)用ケース詳細

  • メーカー:V-MARO
  • カラー:グレー、グレーホワイト、ダークグレー、ブラック、グリーン、ベージュ 全6色
  • 素材:樹脂、ファブリック
  • 製品サイズ‎:11.4 x 8.8 x 4.2 cm
  • 製品重量:70 g
  • 機能:ワイヤレス充電対応
  • 内包物:AirPods Pro用ケース本体、カラビナ、ネックストラップ


装着テスト

ジャストサイズで作られているので、きれいにはめ込むには、微調整も大事です。

しっかり押し込むことと、何度か入れ直してはみ出てる部分がないように調整しましょう。

上下に分割されているタイプですので、閉めたときにAirPodsの白い筐体がはみ出ていなければバッチリ。

背面のヒンジ部分がはみ出てますが、経験上これがいいです。

よくヒンジ部分も覆っているケースがありますが、開けたときに本体が押し出されてAirPods Proが擦れて傷つく恐れがあります。

これは私の所有しているレザータイプのものですが、開けたときに本体が上に押し出されているのがわかると思います。

フタ部分もちょっとずれてますね。

ケース内側がブラスチックや金属なら間違いなくAirPods Proが擦れて傷つきます。

ヒンジ部分が覆われている一体型はこんなデメリットがある製品もあります。

ネックストラップはこんな感じでウドン部分に装着して使います。

ただ、AirPods Proはケースに戻さない場合、イヤホン単体での再生時間は最大4.5時間、普通に使っていれば体感で3時間程度。

結構再生時間は短いんです。

そう考えると、装着したままではケースに戻せなくなるネックストラップは、あまり使わないかもしれません。

下部のLightningポート用のホールも大きめに作られているので、充電ケーブルが刺さらないということはまずないでしょう。

グリーンのインジケーターランプもしっかり視認することができます。

ただし、後ろのペアリングボタンだけは本体を取り出さないと使えません。

これはどのケースも一緒ですね。

とても1,000円台の格安ケースとは思えない装着シルエット。

カラビナを取り付けてみました。

付属のステンレスのリングを先に取り付けておけば装着は簡単。

カラビナの質感はあまり高くないですね。

気になるなら、お気に入りに付け替えるのもあり。

V-MOROは 高コスパな おすすめAirPods Proケース

ファブリック系のケースは、他にも発売されています。

代表的なのはSpigen製やincase製がありますが、V-MOROは1,000円台でこの完成度、非常にコスパが高いといえます。

マイナスポイントは、カラビナ

ちゃんと使えるカラビナなんですが、もう少し高級感があれば満点でした。

この価格なので仕方ありません。

ネックストラップ要らないから、カラビナにお金かけたらよかったのに。

とはいえ、これまでシリコンケースもよく使っていましたが、このファブリック系がやっぱりおしゃれ

お気に入りのAIrPods Pro(エアポッツプロ)用ケースを探しているなら、V-MOROをチェックしてみてください。

AirPods Pro(エアポッツプロ)のレビューはこちらから

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