※本記事はNotta Japan様より「Notta Memo Type-C」実機のご提供を受けて執筆しています。
会議の議事録、商談の振り返り、取材のメモ起こしなど、「録音はしたけど、後で聞き直すのが面倒」という悩みを一台で解決してくれるのが、文字起こしサービス「Notta」と連携するカード型AIボイスレコーダー「Notta Memo」です。
カード型レコーダーというとPLAUD NOTEを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、Nottaは「録音→文字起こし→要約」のその先、つまり蓄積した会議データをAIエージェントとして使いこなす方向に大きく踏み出してきました。
そして2026年6月、このNotta Memoとその基盤であるAIエージェント「Notta Brain」に、立て続けに大型アップデートが入りました。
- ハードウェア面:USB Type-Cでの有線高速転送・充電に対応した新モデル「Notta Memo Type-C」が登場
- ソフトウェア面:Notta Brainに「定例タスク機能」「Slack連携」「LINE連携」が追加


正直なところ、文字起こし付き薄型ボイスレコーダーでしょ?みたいな感覚でしたが、使ってみたら、次元が違いました。超絶便利なんです!
今回は提供いただいた「Notta Memo Type-C」の実機を使い、新機能の中でも特に気になったLINE連携と定例タスク機能を実際に試してみたので、その使用感を中心にレビューしていきます。
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Notta Memo Type-Cは、Amazonプライムデー2026に合わせてセール対象となります。
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Notta Memo Type-Cとは?基本スペックをチェック


まずは本体の基本スペックから確認しておきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サイズ | 86.1mm × 55.1mm × 3.5mm |
| 重量 | 約28g(プラスチックカードとほぼ同等) |
| マイク構成 | MEMSマイク×4+骨伝導マイク×1(360度集音) |
| 推奨録音距離 | 3m以内 |
| 録音モード | 対面会議モード/スマホ通話録音モード(物理スイッチで切替) |
| フォーマット | WAV, WMA |
| 内蔵ストレージ | 32GB(約144時間分の録音を保存可能) |
| 連続録音時間 | 約30時間(1回あたり最大5時間) |
| データ同期方法 | Bluetooth/Wi-Fi/USB Type-C有線接続(Type-Cモデルのみ) |
3.5mmという薄さと28gという軽さは、実際に持ってみるとカード1枚を鞄に入れているのとほぼ変わらない感覚です。MagSafe対応のケースを使えばiPhone背面に貼り付けて持ち歩けるので、ICレコーダーを「わざわざ持ち歩く」というストレスがないのは地味に大きいポイントだと感じます。
骨伝導マイクを内蔵しているため、スマホのスピーカーから音が出にくい環境でも通話録音がクリアに録れるのも特徴です。


同梱品は以下の通り。
- notta memo本体
- MagSafe対応ケース
- マグネットリング
- USB-A to C ケーブル
- 専用ケーブル
- 取扱説明書ほか
※ケーブルはどちらも充電とデータ同期に対応。
本体外観






本体外観は、ミニマルなカード型ですが、凹凸のデザインが施され、洗練された印象に仕上がっています。
背面下部には、充電&同期用のマグネット端子があり、専用USBケーブルとMagSafe対応ケースに接続可能。
本体のサイズは、重ね合わせると、ほぼクレジットカードと同サイズ。


驚くべきは側面の3.2mm(公式3.5mm)という薄さ。100円玉2枚分!


専用ケースも超極薄で、USB-Cポートがギリギリ収まっています。




本体29.1g(実測)、MagSafe対応ケース29.7g(実測)で、2つ併せても60g程度で、重さを感じない設計。


取り出してすぐ使えるようにボタンの機能説明が、内箱に記載されていて、デザイン性だけでなくユーザーフレンドリーなところもうれしい。
従来モデルとの比較|どこが進化した?
ハードウェアの進化:Type-C対応モデルが新登場


これまでのNotta MemoはBluetoothとWi-Fi、専用USBケーブルでのデータ同期でしたが、今回新たにUSB Type-C搭載ケースが追加され、気軽に充電、有線接続ができるようになりました。すばらしい!




専用USBケーブルも同梱されていますが、USB-Cのほうが汎用性が高くて便利。
MagSafe対応ケースなら、USB-Cでの同期&充電もできて、iPhoneの背面にマグネットでパチっとセットしておけばいつでも臨戦態勢。


MagSafe対応スマホでなくても、貼り付け可能なマグネットリングが付属しているので、問題なく使用することができます。
| 比較項目 | Notta Memo(通常モデル) | Notta Memo Type-C(本記事のレビュー機) |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 23,500円 | 25,500円 |
| データ同期 | Bluetooth/Wi-Fi/専用USBケーブル | Bluetooth/Wi-Fi/Type-C有線接続(New) |
| 有線転送速度 | 最大800kb/s | 最大800kb/s |
| 充電 | 専用ポートのみ | ・専用ポート ・Type-Cケーブルで充電可能(New) |
| 本体サイズ・重量 | 共通(86.1×55.1×3.5mm/約28g) | 共通 |
| マイク構成 | 共通(MEMS×4+骨伝導×1) | 共通 |
Wi-Fi環境がない出張先や、セキュリティポリシー上Wi-Fi接続が使えない職場でも、PCに直結して同期できるのはType-Cモデルならではの強みです。
普段使いはBluetooth、まとめて同期したいときだけUSB Type-C、という使い分けができるのは地味に便利でした。
定価では、通常版よりも2,000円高いですが、利便性を取ればUSB-C版の購入をおすすめします。
ソフトウェアの進化:Notta Brainが2026年6月にアップデート
ハードウェアと並んで大きいのが、AIエージェント「Notta Brain」のアップデートです。2026年6月17日に、以下の3つの新機能が追加されました。
| 機能 | アップデート内容(2026年6月17日〜) |
|---|---|
| 定例タスク機能 | ◯ あらかじめ指示をスケジュール化し自動実行 |
| Slack連携 | ◯ Slack上のBotにNotta Brainへ質問可能 |
| LINE連携 | ◯ LINE上でNotta Brainと会話可能 |
これまでは「Nottaアプリを開いて検索する」のが基本でしたが、このアップデートにより録音データの活用が完全に自動化・外部ツール化された、というのが個人的に一番の進化ポイントだと感じています。
文字起こし・AI要約の精度を実際に検証してみた
AI機能が便利になった一方で、土台となる「文字起こし」とその先の「AI要約」の精度が低ければ元も子もありません。そこで、人口減少をテーマにしたスピーチ原稿(少子高齢化やヒューマンリソースといったビジネス系の専門用語を含む、約600字程度の文章)を用意し、それをそのまま読み上げてNotta Memoで録音。文字起こし結果と、そこから生成したAI要約の両方を検証してみました。
文字起こし精度をチェック






左画像が、スピーチした原稿。右の2枚がNotta Memoが聞き取って文字起こししてくれた内容です。
結果は、ほぼ一字一句と言っていいレベルで一致。「まるで、国を挙げて壮大な『かくれんぼ』をしているかのように」という比較的トリッキーな比喩表現や、「ワーキング・エイジ」「ヒューマンリソース」「ボトルネック」といったカタカナ・専門用語も誤字なく正確に認識されていました。
違いとして見つかったのは、読み上げ音声には現れない「」(カギ括弧)が省略されている点や、「たとえば」が「例えば」と表記されている点など、意味に影響しない表記揺れ程度です。
会議や商談で専門用語・カタカナ語が多用される場面でも、修正の手間がほとんどかからないレベルの精度だと感じました。


加えて、Apple Watchから「クイック録音」した15秒程度の短いメモ(58文字)でも別途テストしてみましたが、こちらも文字起こし内容に問題はありませんでした。


Notta Memo本体だけでなく、スマホやApple Watchなど普段使っているデバイスからの録音も同じアカウント内でまとめて文字起こしできるのは、エコシステムとしての懐の深さを感じるポイントです。
AI要約機能も同じ原稿で試してみた




文字起こしができたら、次は「AI要約」機能です。要約画面では、議事録・Q&A・振り返り・進捗状況など複数のテンプレートに加え、要約言語(今回は「文字起こしに合わせる」設定で日本語)、さらに「アウトライン」欄に独自の指示を入力できるようになっています。
今回は「よりわかりやすく、ポイントをおさえて箇条書きにまとめてください。」という指示を入力して生成してみました。
出力されたのは、「背景と目的」「重要な議題」といった見出しごとに、原稿の論点(人口減少・少子高齢化による現役世代の減少、インフラ・医療・介護など社会基盤での人材不足、労働集約型からの脱却とAI・ロボティクス活用の必要性など)を箇条書きで整理した要約でした。
長い原稿の論点を取りこぼさずに箇条書き化してくれる点は実務でも使いやすく、指示文(アウトライン)次第で粒度や見せ方を調整できる柔軟さも好印象でした。
通話録音(骨伝導マイク)も試してみた


最後に、本体の特徴である骨伝導マイクを使った「スマホ通話録音モード」も検証。家族(娘)との電話を録音してみました。
結果は、「もしもし、聞こえてますか?」から始まる通話を話者ごとにきちんと分離して文字起こし。「たこさんウインナー!」といった会話中の何気ない一言まで、聞き取りミスなく認識されていました。
ただし一点注意点として、通話録音モードは電話がかかってきたタイミングで自動的に録音が始まるわけではなく、通話前に手動で録音開始ボタンを押しておく必要があります。
「気づいたら録音し忘れていた」を防ぐには、電話に出る前にひと手間加える習慣をつけておく必要がありそうです。
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実際に使ってみた|LINE連携・定例タスク機能レビュー


新しく追加されたSlackなどサードパーティ製アプリとの連携について、スペック表だけだとピンとこない部分も多いので、ここからは実際に設定・検証してみた内容をレポートします。
LINE連携の設定方法


設定はNottaの管理画面の左上のアイコンをNottaからNotta Brainに切り替えて「連携とアプリ」を開くだけ。
Box、Google Drive、Slack、LINE、Googleカレンダーが一覧表示されており、LINEの連携では、LINE上の「Notta Brain」と会話し、スケジュールタスクの結果や通知を受け取れます。
iPhoneから連携を試しましたが、セキュリティの関係なのか、筆者の環境ではWebブラウザ(Chrome)からのみ設定がうまくいきました。連携さえ完了してしまえば、スマホからでもPCからでも自在に操れます。




LINE上でトークするには2段階の設定が必要です。
1️⃣連携後にNotta公式LINEアカウントを友だち追加
2️⃣Notta Brainの公式ページからLINEと連携を選択する
設定が完了すれば、そのままトーク画面に質問を送るだけでAIアシスタント Notta Brainが回答してくれる仕組みです。
定例タスクを作成してみた


次に「定例タスク機能」を試すため、Notta Brainの管理画面で「タスク追加」→「スケジュールタスクを作成」を選択。設定項目は以下の4つだけで、思っていたよりシンプルでした。
以下のようなテスト用タスクを実行してみました。
- タスク名:今週のAIニュースまとめ
- プロンプト:「過去1日のAI業界の最新ニュースをまとめてください。」
- Web検索オプション:オン(チェックを入れるとNotta Brainがウェブから最新情報を取得)
- 繰り返し設定:毎日 00:00(日本標準時)←毎週金曜日00:00などに設定すれば1週間分まとめてくれます。
- 通知先:Slack/LINEから選択可能←今回はLINEを選択
なお、設定画面には「サーバー負荷を分散するため、実行時刻が数分前後する場合があります」という注意書きがあり、秒単位で時刻通りに動くわけではない点は事前に把握しておくとよさそうです。


保存すると、サイドバーの「スケジュールタスク」一覧にタスクが追加され、スケジュール通りの実行を待たずに「今すぐ実行」ボタンでその場でテストできるのも地味に親切でした。
実行結果をチェック|思考プロセスが見えるのが地味に安心


「今すぐ実行」を押すと、「Notta Brain」の画面上で検索の様子がリアルタイムに表示されます。
「過去1日のAI業界の最新ニュースを検索」という一文から始まり、「資料を参照」と表示されたのち、「ウェブ検索」のステップを経て、最終的に見出し・絵文字付きの箇条書きでまとめられたレポートが生成されました。
内容は、AI企業の新モデル投入動向や国内企業の新会社設立といった、その日のAI業界ニュースが項目ごとに整理されたものです。
何をもとにどう答えたかという「思考プロセス」が見える状態でAIに回答させてくれるのは、業務利用を考えると安心材料になります。


LINEに届いた通知を確認すると、Web版とほぼ同じ内容が届いていましたが、各トピックの末尾に出典を示す番号([1][2]など)が付与されており、ソース(根拠となった情報)をたどれるようになっていました。
翌日設定時刻になると、手動操作なしで定例タスクが自動的に再実行され、その日のニュースに更新された通知が届くこともしっかり確認できました。
LINEから直接質問してみた|社内データベースにもアクセス可能




LINEのトーク画面で、文字起こししてもらったデータにもアクセスしてもらえるのか確認してみました。
「データベースから日本の人口減少とAIについて200字でまとめてください」と送信すると、「かしこまりました。データベースを検索して…」という応答のあと、数秒で200字程度に収まった要約が返ってきました。
ここで興味深かったのは、今回の質問では「データベース」、つまりウェブ検索ではなく自分のワークスペース内にアップロード済みの資料を根拠に回答してくれた点です。
「最新ニュースが欲しいときはWeb検索」「自分の会議・資料の内容を聞きたいときはデータベース検索」という使い分けがプロンプト次第で自然に行われており、LINEひとつで両方をカバーできるのは想像以上に便利です。
普段からLINEを業務連絡に使っている方や、毎週・毎月の定型レポート業務を抱えているマネージャー・営業職の方にとっては、この2機能だけでも導入を検討する価値があると感じます。
メリット・デメリット


実際に使ってみて感じた、Notta Memo Type-Cのメリット・デメリットをまとめます。
✅️ メリット
- 録音から共有までが全自動:録音→文字起こし・要約→定例タスクでレポート化→Slack/LINEへ通知、という流れがアップデートにより一気通貫で完結する
- 文字起こし精度が高く修正の手間が少ない:専門用語やカタカナ語が多い原稿でも、実際に読み上げテストしたところほぼ一字一句に近い精度で認識された
- AI要約はテンプレート+自由指示で柔軟に調整できる:議事録・Q&A・振り返りなどのテンプレートに加え、「アウトライン」欄への指示文で要約の粒度や見せ方をコントロールできる
- 情報へのアクセスが圧倒的に楽:Nottaアプリを開かずに、LINEやSlackから直接質問できる
- 回答の根拠が確認できて安心:Web版では「思考プロセス」、LINE版では出典番号が表示され、AIが何を参照して答えたかをたどれる
- Web検索と自分の資料を使い分けられる:最新ニュースはWeb検索、自分の会議・資料の内容はデータベース検索と、プロンプト次第で自然に切り替わる
- 超薄型・軽量で携帯性が高い:3.5mm・28gでマグネットによるMagSafe装着も可能、カード感覚で持ち歩ける
- 骨伝導マイクによる通話録音が優秀:スマホのスピーカー音が拾いづらい環境でもクリアに録れる
- Type-Cモデルなら同期手段に困らない:Wi-Fi環境がない場所でも有線で安定して同期できる
- 多言語対応と高精度文字起こし:最大58言語に対応。専用アプリ「Notta」連携で23言語のリアルタイム2か国語文字起こし・翻訳が可能。
❌️ デメリット
- 定例タスクの実行時刻は多少前後する:サーバー負荷分散のため、設定時刻ぴったりではなく数分前後する場合がある
- 本体単体では内容確認ができない:ディスプレイがないため、文字起こし結果の確認には必ずスマホかPCが必要
- あくまでも文字起こし・データ活用がメイン:収録後に確認したりするのには十分な音質ですが、YouTubeや動画編集に差し込めるようなクオリティはない。
こんな人におすすめ


- ルーティン業務(週報・営業レポートなど)を自動化したいマネージャー・営業職の方
- SlackやLINEを普段の業務連絡のメインツールにしている方
- 商談や取材で「対面録音」と「通話録音」を1台で済ませたい方
- 月間の録音時間が300分程度に収まるライトユーザー
逆に、月間300分を超えるレベルで録音をするヘビーユーザーや、オフラインで音声ファイル自体を管理したい方には、追加コストや仕様面でやや不向きな部分があります。
無料枠を超えたら?Notta有料プランの料金比較
Notta Memoは購入時、特典として永久無料の「スタータープラン」が付帯(月間300分のAI文字起こし/月間100回のAI要約/月間100ファイルのアップロード/連続5時間の録音)しています。
ここでは、nottaのフリープラン、有料プランについて解説いたします。
付帯のスタータープラン(月300分)を超えて使いたい場合は、Notta本体(Web/アプリ)側の有料プランへのアップグレードが必要です。2026年6月時点の料金プランは以下の通りです(年払いプランの月額換算)。
| プラン | フリー | プレミアム(年払い) | ビジネス(年払い) | エンタープライズ |
|---|---|---|---|---|
| 料金 | ¥0 | ¥1,185円/月(年額14,220円・税込) | ¥2,508円/月(年額30,096円・税込) | 要相談 |
| 文字起こし時間 | 120分/月 | 1,800分/月 | 無制限 | カスタマイズ可能 |
| 1回あたりの上限 | 3分 | 5時間 | 5時間 | 5時間 |
| ファイルインポート | 50個/月 | 100個/月 | 200個/月(1アカウントあたり) | 無制限 |
| AI要約 | 10回/月 | 100回/月 | 200回/月(1アカウントあたり) | 無制限 |
| アカウント数 | 1 | 1 | 複数(チーム向け) | カスタマイズ |
※Notta公式サイトの料金プランページ(2026年6月時点)に基づく年払いプランの料金です。
月払い(年間契約なし)の場合は単価が異なります。価格は変更される可能性があるため、契約前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
注目したいのは、表内にはないNotta Memo購入特典の「スタータープラン」は(月300分・AI要約100回)で、上表のフリープラン:無料(月120分・AI要約10回)よりもオトクな内容になっている点です。
つまりデバイスを購入するだけで、無料プランより手厚い特典を実質永久に使えることになります。月300分を超えて使うヘビーユーザーは、プレミアム(月1,800分)以上への移行を検討するとよいでしょう。
まとめ


「Notta Memo Type-C」は、ハードウェア面でのType-C対応に加え、Notta Brainのアップデートによって「録音した会議データをAIエージェントとしてフル活用できる」という方向に大きく進化したデバイスです。
特にLINE連携と定例タスク機能は、「録音はするけど、見返すのが面倒」という多くの人が抱える悩みを解消してくれるポテンシャルを感じました。
プライムデー2026のセール・クーポンを使えば実質26%OFFで購入できるタイミングなので、会議や商談の記録に課題を感じている方は、この機会に検討してみる価値が大いにある一台です。
クーポンコード併用時:18,768円(約26%OFF)
- クーポンコード:HEAA68BM
- クーポン有効期間:2026年7月1日〜7月31日



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